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裏庭にて

ひとつずつ 夢叶えていくよ

かなしいこと。

Twitterを始めてからというもの、Ya-Ya-yahが好きだった、という方と少しお話をさせていただいたり、昔話を書きなぐっているだけに過ぎないツイートをありがたいことにふぁぼっていただいたりと、
自分が思っていた以上にやっぱりYa-Ya-yahって凄かったんだ!という事を改めて確認させてもらっている感じがしてすごく嬉しいです。

ただその反面、かなしい事があるのも事実で。


あの時、戦慄のHey!Say!JUMPデビュー発表を受けたYa-Ya-yah担だったファンの中には、その時に心を打ちのめされてジャニヲタを辞めた者、素直にHey!Say!JUMPを受け入れ好きになった者、受け入れなかったけど徐々に好きになっていた者(私)
そして、そのどれでもない人達がいたのは明白です。

JUMPを受け入れられない、JUMPを認めたくない、JUMPを好きになれない。そういう人も多かった。
当たり前です、あんな突然の発表でそれまで応援していたYa-Ya-yahの終わりを受け入れろなんて到底、無理な話です。
おまけにYa-Ya-yahからは薮と光、J.J.expressからは裕翔、伊野尾、髙木、有岡、龍太郎が選抜されて、じゃあそれ以外の人達はどうなるの⁉ファンの心は騒ぎました。

だけどね…だけど。
過ぎた時間はやっぱり戻らないから。
彼らは前を見ているから。

この9年の間に、翔央や太陽、赤間くん、浅香くん…それだけじゃなくて、ハッシーもふっかも、それから龍太郎も。
それぞれの場所でみんな前を向いてるっていうのが少しずつ私達にも見せてもらえて。

JUMPも、JUMPじゃなくなった人も、JUMPにならなかった人達も、みんな前を見てるのに、過去の事ばかり振り返って誰かを責めるような言葉を綴っている人がいるのは、やっぱりかなしいことだと思うのです。

だからこのブログでは、もしまだYa-Ya-yahが大好きで、JUMPのこの大活躍を素直に喜べないという人がいたら、JUMPを1から好きになってもらえるようなそんな彼らの魅力も書いていけたらいいな~と思ってます。
しつこいようですが、私はYa-Ya-yahとJUMPが大好きなので…。

まだYa-Ya-yahの復活を望む、そういう声にももちろん賛同しますが、前も見よう♪おジャンプちゃん可愛いよ♪という、アラサー女の独り言です。
どうぞよしなに。